あなたとクルマに合わせた福祉車両に改造します。|後付け回転シート|手動運転装置|車椅子収納装置|補助ステップ|スロープシステム|昇降リフト装置|

福祉車両・介護車両改造のオフィス清水

会社概要

クルマを自由に選ぶ
という当たり前を

好きなクルマを選び、
必要な機能はあなたが
選んだクルマに追加する。

そんな当たり前が日本で
はまだまだ浸透しておらず、
買いたいクルマがあるのに
乗れないから諦めると
言ったことが当たり前に
なってしまっています。

私たちは使い勝手は
もちろんのこと、
ユーザーにとって安全を
優先した様々な
アダプテーションを通して、
自由な発想と選択であなたの
カーライフをデザインする
サポートを行っています。

ブラウンアビリティAB
のパートナーシップ

株式会社オフィス清水は
2014年にブラウンアビリティ
製品総輸入元としてだけでなく、
ディーラーからブラウンアビリティ
グループ正式パートナー
として昇格しました。

世界的に見ても珍しい
この密接した関係により、
ブラウンアビリティ
グループの製品を日本国内で
販売するだけでなく、
国内向けの製品開発を
始めとした研究、
ブランディングを共同で
行っています。

フォカッチャグループとの
パートナーシップ

株式会社オフィス清水は
2012年にフォカッチャ
グループ製車いすリフトの
フィオレラリフトの
ディーラーとして関係が始まり、
2016年7月より、
フォカッチャグループ、
そしてフィオレラブランドの
総輸入元としてだけでなく、
パートナー企業としての
業務提携を締結しました。

フォカッチャグループは
他の企業とは一線を画す
最も高い技術力とデザイン性で、
大手車両メーカーに無くては
ならない存在となっています。

KIVIとの
パートナーシップ

株式会社オフィス清水は
2015年にイタリア
・KIVI(キヴィ)と
パートナーとしての契約及び
業務提携を締結し、
約一年に及ぶ準備期間を
経て2016年、
正式にアクセルリング
&ブレーキレバーシステムの
国内販売を開始しました。

KIVIはドライバーへの
サポート製品に特化した
ラインアップを有しており、
ブラウンアビリティグループの
製品ラインアップと連携することで、
ドライバーから介助向け
アダプテーションの
トータルサポートが
可能となりました。

安全に対する取り組み

ブラウンアビリティグループが
提供する様々な製品は
世界基準の各試験に
合格済みですが、
一部の製品に関しては
それだけでは国内での販売が
難しい場合があります。

そういった製品に関しては
国内保安基準に適合するための
各種試験を株式会社オフィス清水が
ブラウンアビリティと連携して
行っています。

ブラウンアビリティ製
回転シートを始めとした
各製品には当社と
ブラウンアビリティが発行する
国内保安基準適合書類が
必ず付属しますので、
安心して製品をお使い
いただけます。

 

アダプテーションネットワーク

私たちの提供する各製品は
専門のトレーニングを受けた
技術者を有する販売店にのみ
販売・取り付けを
許可しています。

ただ製品の取り付けを
行うのではなく困っていることを
しっかりヒアリングし、
それに対して的確なアドバイスと
適切な製品選定を行うことが
私たちアダプテーション
ネットワークの理念です。

 

社名:株式会社オフィス清水

代表取締役:清水 深(シミズ アツシ)

所在地:〒116-0013 東京都荒川区西日暮里2-1-14

TEL:03-6902-0201

FAX:03-6806-5885

E-mail:info@officeshimizu.jp

創業:平成19年01月01日

設立:平成21年11月20日

事業内容

全国福祉車両改造事業ネットワーク構築及びコンサルティング業務

障がい者・高齢者向け福祉車両改造・製作

障がい者・高齢者向け福祉車両改造用部品設計・卸売

最寄駅 JR常磐線:三河島駅前ですが、JR山手線:日暮里駅より徒歩7分くらいです。
三河島駅の上野駅寄りホームの一番先端に立って見回して頂くと建物の屋根に
「Office Shimizu」とロゴが入っています。

営業時間 10:00~18:30
定休日 土・日・祝日

外観その1 全体

入口右横に「Office Shimizu」とロゴが入っています。
建物壁面色は黒、旗棒3本が目印です。
SwedenとItalyの国旗と社旗が掲げてあります。
福祉関連の建物というとグリーン、ブラウン、
ピンクっていかにもって造りには
したくなかったんですぅ。
旗棒は、SwedenのAutoadapt社さんへ
研修に行くと研修期間中、
訪問している人達の
国の国旗を掲揚してくれているんです。
それがちょっと嬉しかったんで、
真似してみました。

外観その2 入口

自動ドアで一般の出入口はこちらです。
通常の車いすの横幅であればこちらから、
お入り頂けます。

外観その3 入口

大型電動車いすやセニアカー、ストレッチャーなどで、
ご来社頂いた場合にはこちらをご利用頂けます。
また、軽自動車程度の車両搬入も可能です。

外観その4

作業用ピットです。
左側は、撮影やご納車に利用することを
想定してガラス貼り、
右側は、作業中心なのでシャッター仕様です。
輸入車ディーラーさんの店舗に行くと、
納車スペースがガラス貼りになっていて
カッコイイなぁと思っていたので、
これもアイデア拝借。

外観その5

工作作業室です。
切ったり、溶接したり、塗装したりします。
お客様の車両にご迷惑をおかけしないよう、
物理的に距離を離して設置してあります。
よく工事現場事務所として
利用されているコンテナルーム。
建設会社さんが、気を利かせてくれて
メインの建物と同じ外版材を
貼ってくれました。

外観その6

駐車場です。
屋外となりますが、並列に約7台程度の
スペースがございます。

内観その1

こちらで、打合せを行ったり研修会を
行ったりします。
建物内部はすべてバリアフリーの
床面となっています。

内観その2

手前がミーティングスペース、
奥側はスタッフスペースとなっております。

内観その3

ドライバーテストステーション(DTS2)も
常時ご用意致しております。
ご自身の自動車運転能力の判定にご利用下さい。

内観その4

車いすをご利用の方でも使用可能な
トイレもご用意致しております。
オストメイトも設置してあります。
その他、一般用の洋式トイレを
2箇所ご用意致しております。

内観その5

作業ピットです。
こちらで、皆様の大事なおクルマの
作業を行わせて頂きます。

業者さんもユーザーさんにも
気軽に立ち寄って頂けるよう、
スタッフ一同、
心よりお待ち申し上げております。

 

更新日:

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